ショートパットは、パターで変わる時代!?
プロも驚く新感覚の「全面スイートスポットパター」とは?

ゴルフ上達の練習の中でも、忙しいゴルファーに無視されがちなのが「パター」の練習。 ゴルフのスコアを決めるのは、パット数と言われていますが、自宅でパターの練習をするのも面倒ですし、実際のコースとは違うパターマットや、練習場併設のグリーンでは、中々練習する気も進まずに、練習不足になってしまいます。 そんな練習を続けて、自分のパター練習不足に危機感を感じて、新しいパターに頼ろうと考えている方も多いのでは? しかし、ただパターを変えただけで本当にパット数が減るのか?疑問に感じている方が多いのも事実です。 どちらにせよ、パット数は減らしていかなくてはなりません。
100を切るためのパット数とは…?
パター上達のためのスコア別のパット数がこちら
| 平均スコア | 平均パット数 | 1R平均パット数 |
|---|---|---|
| 70-79 | 1.78 | 31.98 |
| 80-89 | 1.88 | 33.80 |
| 90-99 | 1.96 | 35.37 |
| 100-109 | 2.12 | 38.18 |
出典:上級者の共通点、それはパットが上手いこと(http://lesson.golfdigest.co.jp/lesson/scoreloss/article.aspx/56705/1/)
つまり、平均2パットを切れない限りは、中々100が切れないということがわかります。100以下を目標にしているとしたら、平均2パット以下、35パットを実現しなくてはいけません。 ココは決めたい!という1~2mの距離感のショートパットは確実に沈めていきたいですよね。アプローチでしっかり寄せて、1パットのバーディチャンス、ボギーチャンスを決められれば、次のホールで3パットを叩いたとしても、2パット。 チャンスのショートパットを沈められれば、おのずとパット数で貯金を作っていくことができます。
3パットを撲滅するパターがあるってホント!?
そこで思い浮かぶものが、やはり有能なパターを使うということ。 パターを変えて成績が上がり、ミスパットが減るのであれば、パット数も自ずと減らしていけそうですよね。 実は、そんな3パットを撲滅するパターというのが開発され、話題になっています。

例えば、ミスパットはパターのインパクト時のスイートスポットから外れたときに、ボールの転がりや、方向性が大きく変わってしまって、結果、ショートパットのミスになってしまいますが、このパターは、そんなショートパットのミスを解決して、確実にショートパットを沈めることができます。 その秘訣がこの全面スイートスポット:

スイートスポットが狭く、多少のミスヒットで距離感と方向性が狂う原因に。
○ キュアパターの場合:
全面スイートスポットで、ミスヒット許容性が高い
この全面スイートスポットでボールを捕らえることで、多少のミスヒットでも通常のパット時の同様の転がりで、カップ手前でボールが切れるなんてこともなくなるそうです。
レクシー・トンプソンもこのパターで、 サロンパス杯を優勝
2016年にサロンパス杯を優勝して、日本を騒がせたレクシー・トンプソン選手がこのキュアパターRX5を使用したことでも話題になりました。 プロにもそのパターの性能が認められているんですね。
Lexi Thompson at the World Ladies Championship Salonpas Cup, Tsukubamirai, Japan.https://t.co/Dd6L0hyI8Y pic.twitter.com/48ZDGp478m
— CurePutters (@CurePutters) 2016年5月7日
そんなアマチュアゴルファーのパット数改善、プロにも認められるパター。ぜひあなたも試してみてください。 平均2パット以下を実現して、ベストスコアを達成しましょう!今なら、こちらで最安&特典付きで手に入れられるそうです。
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